2008.05.04
第二回 「それぞれが「ひきこもっている」と呼んでいる状態の正体について」
今回は、それぞれが「ひきこもっている」と呼んでる状態の正体について話し合いました。
すると、会議の中でわかりやすい形が出てきました。
△△だから(△が原因)→ ひきこもる=○○である(○○は正体)
というわけで今回は○○の部分の正体について話し合いました。
そして、出てきた結論が以下です。
正体・・・ネット社会を含まないリアルな社会関係が薄い「状態」または外出頻度も少ない状態また
は、精神的なつながりが無い状態
その中のネット社会を含まないリアルな社会関係が薄い「状態」の人の状態には二つあるという意見が出ました。
前者・・・社会との接点を必要としながら、それがうまく出来ない人
後者・・・社会との接点を必要としないで、気ままに生きたい人
前者は、後者と違って精神的な理由なども含まれるようです。この世の中(社会)に出て行く不安というかそういったものもあるようです。
前者と後者の共通点として、原因は違ってもひきこもっては生きていけないということが議論で出ていました。厳密に言うと、全くひきこもって生きていく方法が無いわけではないけど、非常に難しいので現実的には無いと言ってもいいという感じです。
そこで出てきたのが原因に目を向けることが大切かもしれないということです。
ということで、次は原因について話し合おうということになりました。
その後、会議で会の今後について話題になり、原因についてはその次に話し合うことになりました。
※次回は会の今後の方針について話し合おうということになっています。
すると、会議の中でわかりやすい形が出てきました。
△△だから(△が原因)→ ひきこもる=○○である(○○は正体)
というわけで今回は○○の部分の正体について話し合いました。
そして、出てきた結論が以下です。
正体・・・ネット社会を含まないリアルな社会関係が薄い「状態」または外出頻度も少ない状態また
は、精神的なつながりが無い状態
その中のネット社会を含まないリアルな社会関係が薄い「状態」の人の状態には二つあるという意見が出ました。
前者・・・社会との接点を必要としながら、それがうまく出来ない人
後者・・・社会との接点を必要としないで、気ままに生きたい人
前者は、後者と違って精神的な理由なども含まれるようです。この世の中(社会)に出て行く不安というかそういったものもあるようです。
前者と後者の共通点として、原因は違ってもひきこもっては生きていけないということが議論で出ていました。厳密に言うと、全くひきこもって生きていく方法が無いわけではないけど、非常に難しいので現実的には無いと言ってもいいという感じです。
そこで出てきたのが原因に目を向けることが大切かもしれないということです。
ということで、次は原因について話し合おうということになりました。
その後、会議で会の今後について話題になり、原因についてはその次に話し合うことになりました。
※次回は会の今後の方針について話し合おうということになっています。
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